導入事例

駿台予備学校
海外事業部

Sundai Global Network

海外展開 社内教育 多言語対応

駿台予備学校 海外事業部(駿台海外校) 多言語対応を生かした海外での活用

多言語対応を生かした
海外での活用

学び~とは標準で日本語・英語・中国語の多言語に対応し
海外でも活用されています。

この事例のポイント

  • 多言語対応の学び~とを利用することで、ワールドワイドに展開している企業・事業で活用できます。
  • すぐに利用できる学習教材を使用することで導入費用を抑え、短期間で社内教育を実施できます。
駿台予備学校 海外事業部(駿台海外校)

導入企業プロフィール

駿台予備学校 海外事業部(駿台海外校)


駿台グループでは、海外からの帰国生のために世界規模で事業展開をしています。
駿台海外校として、ニューヨーク・ニュージャージー・駿台ミシガン国際学院・デュッセルドルフ・ミュンヘン・シンガポール・マレーシア・バンコク・ジャカルタ・ミャンマー・上海・浦東・香港・台北の14校で展開。海外においても、国内と同じ教育水準を提供しています。

駿台海外校 公式ホームページ

お客さまの課題

現地スタッフの顧客対応品質の向上が急務でした。例えば以下のような課題がありました。

  • 来客時(外部)の対応が統一されていない。
  • 電話対応時の言葉が決まっていない。
  • 担当者不在時の対応が決まっていない。
  • 来客時(内部)への声かけが上手でない。

また、情報セキュリティーが重視されるインターネット社会において、セキュリティーに関するリテラシーも早急に向上させる必要がありました。

導入ソリューション

課題を迅速に解決するため、下記のサービスや教材を導入しました。

導入効果

導入効果

ビジネスマナー教材は「初級編」「中級編」があり、さらに「電話対応編」「接客編」「言葉づかい編」がラインナップされ、教育したい内容が揃っており、すぐに社内教育をスタートできました

また情報セキュリティーについても、実際にSATT社員を教育している教材を使用することで、短時間でリテラシーを引き上げることができました

今後の展開

今後の展開

学び~とはHTML5に対応し、画面もレスポンシブデザインを採用しているため、スマートフォンやタブレットでの学習も可能です。このことを活かして、予備校生の教育にも展開したいです。

特に、賢者+V(けんじゃぷらすぶい)のような「ビデオ映像の配信授業」と「スマートフォン」の組み合わせによる教育効果は絶大であり、そういった方向にも教育の幅を広げていきたいです。

賢者+V … 駿台教育研究所が提供している、学校向けICT教育の統合支援システム。 [賢者+V 解説ページ]

学び~とmanabeat

お問い合わせ 03-5259-3390