企業様向け

学校法人スバルが丘岸本学園
神戸第一高等学校

Kobe Daiichi High School

学習機会の提供 休校等の課題


神戸第一高等学校

学習の機会を増加しても、
負担は軽減

神戸第一高等学校

本校には8分野の専門コースがあり、その検定対策や学習フォローが行えるツールを探していました。また、コロナ等で休校になった場合の対策として家庭で学習できるようにするにはeラーニングが最適だと思い、学び~とを導入しました。

eラーニングを始めて「良かった」と思うところは、“受講した・していない”が即時確認できるところです。得点によって見える化もできるので、理解度が確認できます。データも蓄積できるところは良かったと思います。
学び~とは操作性が抜群。グループ分け、属性分けが出来るので運用もしやすいです。

この事例のポイント

  • 検定対策や補修に参加しない生徒にも学習の機会を提供できるようになった。
  • 休校等で登校できない場合、eラーニングを利用し課題を提供することで教員の負担を軽減することができた。
神戸第一高等学校

導入企業プロフィール

学校法人スバルが丘岸本学園
神戸第一高等学校

大正2年(1913年)に神戸女子高等技芸学校として設立され、平成12年(2000年)より男女共学高校として「学校法人スバルが丘岸本学園 神戸第一高等学校」に改め、創立100年を超えた歴史と伝統のある学校です。

お客さまの課題

  • 新型コロナ感染防止対策で、臨時休校や学級閉鎖が続いたが、その期間のオンラインを用いた学習への対応が遅れていた。
  • 生徒の家庭学習に対して、教員が素早く対応することが難しかった。

導入ソリューション

課題を解決するため、下記のサービスを導入しました。

学習管理システム 「学び~と」

学び~とを選んだ決め手

問題作成のしやすさ、駿台グループで学校教育の会社なので信頼も出来ます。
管理者・受講者含め総合的に操作のしやすさが高評価なのと、問題作成ツールでの出題方法の豊富さが決めてです。

導入効果

普段から、各教科の問題をストックしておくことで、学級閉鎖や学年閉鎖等の緊急事態にも、慌てずに対応できるようになりました。

普段の授業とは違い、1つの問題に対しても、さまざまな形での質問ができるので、生徒の興味・関心が高まったように思います。

今後の展開

本校では本年度より学年進行でタブレットを導入し、2024年度には全生徒がタブレットを持って学習することになります。

普段の授業の中での活用だけではなく、各単元ごとに、家庭での事前学習や事後学習に活用できるように、研究を深め、さまざまな問題のストック等をしていきたいと考えています。

「学び~と」の導入に関して
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